柴田光玲さんの評判は?らくがきビジネスは稼げるのか?検証|合同会社しばざえもん

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山中武です(自己紹介)。まずは本題に入る前に…
(興味のない人は読み飛ばしてくださいね!)

女性の方々に人気のある佐々木秀吉さんのNNN(ネオ内職ネットビジネス)。
(注:男性の方でも実践をして稼いでる人は多いです)

佐々木秀吉さんの評判は?NNN(NEO内職ネットビジネス)のレビュー。本当に時給3000円は稼げる
追記 ASPアフィリエイトをやってて「お礼のメール」をちょうだいすることは、ほぼ皆無です。しかし、情報商材のアフィリエイトをやってると、よくお礼のメールを貰います(稀に苦情もあります) 先日メールをもらったのは30代で主婦のKさんは...

この情報商材に取り組むことで、事務員の野田さん(仮名)の3月の収入は27万円でした…と報告をくれました。彼女の給料は額面で22万円(笑)

本業の方は1日8時間以上仕事をして22万円。また会社に依存して稼ぐには、会社への往復時間を考慮する必要があるので、22万円を稼ぐための拘束時間は10時間以上になります。これは無駄でしかありません。

(私はネットビジネス専業になり、無駄な通勤時間がなくなりました。通勤ほど無駄な時間はなく、今後は会社員の方々もリモートワークが増えれば良いのに…と思う。都会の方だと2時間は無駄な時間は短縮できるとはず)

その点、野田さんがネオ内職ネットビジネスでお金を稼ぐために使った時間は1日1-3時間程度。自宅に引き籠ったまま30万円近くを稼げたのは、尋常ではなく効率は良いです。

私への質問の中に「佐々木秀吉さんのNNNは時給3000円でしょ…」と勘違いされてる人は多くおりますが、違います。

ネオ内職ネットビジネスは時給3000円の内職のような作業で稼ぐ。そして、ネットビジネスの要素をも取り入れてることから、時給3000円どころではなく、その時給は2-3倍になります。

正直なところ、内職のような作業をして時給3000円を稼げるだけでも立派。そして、プラスαの収入は仕組を構築しておけば、あとは不労収入でお金を稼げることです。

ただ、私はよく言ってますのに、不労収入は仕組を構築した後になります。

最初から何もすることなく、大金を稼げるのは詐欺商材です(笑)一昔前の仮想通貨バブルの時なら別ですが…

柴田光玲のらくがきビジネス

らくがきビジネスのキャッシュポイントは「Tシャツ」の販売になります。

キャッチコピーは「画用紙に30秒らくがきをするだけで最低150万円を稼げる」とありますが、冷静に考えるまでもなく「嘘でしょ…」と柴田光玲さんに言いたくなります(苦笑)

(1)「らくがき」を書く
(2)それをTシャツにプリントして
(3)アマゾンで販売する

自己ブランディングがうまく、Tシャツのデザインが優秀であれば、ある程度は売れるかもしれません。でも、月収150万円は間違いなく無理なはずです。そもそもこの「150万円」の数字は売上であり利益ではありません。

物販にしろ、アフィリエイトにしろ、数字は語る上で大事になるのが「利益」になります。

私は先に紹介をした佐々木秀吉さんのNNNを含め、弊ブログにコンサル生さんの成果報告を書いてますが、この数字は利益になります。

私が一押ししてる情報商材の中に、転売で稼ぐインサイダービジネスプログラム(松本正治)があります。

松本正治さんの評判は?インサイダービジネスプログラムのレビュー|ネオ即金ビジネスは稼げる?ネタバレ
補足:以前の私は松本正治さんのサポートに依存する形で、IBPをアフィリエイトしておりました。 しかし今現在は私自身がSEOアフィリエイトという本業をやりながら、副業でIBPを実践して月に30~50万円前後の利益を出して、友人二人は100万...

私はコンサル生さんは月50万円突破…月100万円突破…などと言ってますが、この数字は「利益」です。

大事なのは売上ではなく利益

私が常日頃から思うのは、情報商材屋さんやツイッター民の成果報告は、尋常ではなく立派な数字を出してますよね。

特にフェイスブック系で稼いでる人(有料広告)は月8桁突破などを謳ってますが、実際は尋常ではなく広告費が計上されてて、赤字で苦しんでる人は多いです。
(友人らはFB広告で数百万円の赤字を出して撤退してます。赤字ですが、売上は立派です)

これが悪質な情報販売者の場合は、ガツンと広告費を出して形だけは立派な売上を作る。そして、尋常ではない広告費がかかってることは隠して、高額な情報商材を甘いキャッチコピーで情報弱者に売りつける(笑)

大半がこのような連中です(汗)これだけでも許せませんが、現在稼いでないのに、過去の実績で高額商材を販売してる連中もいます(アカデミアジャパンの坂本PPC塾は、まさにそれでした)

Tシャツを月150万円分売るのは大変

アマゾンは尋常ではなく巨大なプラットフォームなので、人は尋常ではなく集まります。しかしながら、アマゾン内を検索してください…もう飽和状態です(笑)

このような飽和状態の中、アマゾン内でTシャツを探してる人に、自分の商品を見付けてもらうことすら困難。そして、購入してもらうのは、もっと困難です。

名前のあるブランドやキャラクターの商品であれば、お客は意地になって探してくれて購入をしてくれます。でも、らくがきビジネスで作成したようなTシャツなどは誰も見向きはしませんよね(汗)

インスタグラムなどのSNSなどで自己ブランディングをすれば認知度はアップするかもしれませんが、尋常ではなく立派な商品ではない限りは売れるはずはありませんよね。

一昔前にLINEのスタンプを作成して…とありました。自分で作成するもの良し、外部の人間に作成してもらうのも良し。LINEスタンプの作成&販売は尋常ではなく賑わってました。

でも、簡単に稼げないことがわかり、普通の人が今やってる事例は、殆どありませんよね(汗)

まとめ

甘いキャッチコピーで情報弱者の方々を釣ってる地点で、私はダメだと思うし、ビジネススキームがあまりにも杜撰。机上の空論レベルと言って問題はありません。

先にも言ってますが、Tシャツを売って、それなりの利益を出すことは尋常ではなく大変です。

仮にですが1時間作業をして3000円の利益になることは考え難いですよね?それなら、私が冒頭で紹介した佐々木秀吉さんのネオ内職ネットビジネスをやれば、時給3000円は確実に稼げる、そして、不労所得の仕組を構築すれば、時給は5000-9000円と飛躍します。

そのため、私なら、このようならくがきビジネスのような胡散臭いビジネスモデルにお金や時間を投資するのであれば、私は佐々木秀吉さんNNNをやりますね。

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